指示
2~3人で行われる短い会話を読んで、設問に答えてください。解答・解説は続きを読んでください。
大阪弁には、「怒ってるんやけど、どこか愛嬌がある」言葉があります。その代表格の一つが、「難儀やな~」です。ただ“困っている”だけではない。でも、“深刻”とも少し違う。大阪人の「難儀」には、ぼやき、あきれ、苦労、人情が、絶妙に混ざっています。
男1: 課長、西村、また数字間違えてますわ。
男2: う~ん、西村。またか!難儀なガッキやで。
男1: よう言うて聞かしときますわ。
設問
男性2は西村氏のことをどのように言っていますか?
(ア) どんくさい奴
(イ) こまった奴
(ウ) 鈍い奴
(エ) とろい奴


コメント
解りますわぁ・・・。
私も誤字が多いのと集計表の縦横の合計一発で合ったことあんまりなかったなぁ。
「EXCEL」出るまで難儀してました。
ですか。私も数字合わせは苦手です。一発で合ったためしはないですね。