「他にやりようなかったんか?」大阪人がよく言う一言

指示
2~3人で行われる短い会話を読んで、設問に答えてください。解答・解説は続きを読んでください。

男1:   なんや、ぶっさいくな最後やの
男2:   いや、まぁ、部長。そう言うてもみんな知恵絞って頑張ったんですから。
男1:   ふ~ん、皆でな。他にやりようなかったんか
 
設問
男性1は2回目のセリフでどのようなことを言っていますか?
(ア) やり投げが得意だ。
(イ) 昨日、暴漢をやっつけた。
(ウ) 他に方法がなかったのか。
(エ) ヤリイカが好物だ。

コメント

  1. 蕎麦は信州 より:

      「ものも言いよう」→丸く収まるか喧嘩になるか。

     「考えようによっては」→ピンチはチャンスみたいな。

     最悪「手の施しようがない」etc。

  2. 蕎麦は信州 より:

      いよいよ外気温が体温並みに。

     そこで「仕方がないなぁ」とはまぁ言いませんね。

     だいたい「しゃあないなぁ」で「しょうがない」ってのもあったなぁって感じです。

     思い出したのが「雨の日はしょうがない♪」

     若かりし頃「小室」と言えば小室等さんでした。

     「てつや」と言えば「金八先生」のあの方でした。

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