解答:(ウ)
解説:
「サテン」は「喫茶店」の事で。略することが好きな大阪人からは「サテン」と呼ばれました。ま、昭和型の喫茶店ですよ。今の若い人はスターバックに代表されるあの形式に慣れているでしょう。私は、今も昭和型の喫茶店が好きですが![]()
大阪は日本一喫茶店が多いようで
まぁ、昭和の時代は大人達の社交場でしたからね。暇あれば、自営業のお父さん達は、行きつけの喫茶店に行ってた時代が昭和ですわ。ちなみに、私の父もそうでしたが![]()
大阪に喫茶店が多い理由は、話し好きの大阪人の文化だという側面の他に、大阪が中小企業・零細企業の町だということがあげられます。会社が狭いので、商談や雇用の面接など会社でできなかったんで、喫茶店を利用するようになったということが挙げられるようで。結果、喫茶店の数は増えました。何かにつけ、理由はあるもんですね~
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コメント
最近は入らなくなりましたが、昔は空き時間等によく通った店が今も未だやってます。
そこは注文を聞いてからサイフォンでたててくれるお店。
喫茶店とはそんなイメージです。
機械で入れたやつを保温して出す様な店ではなく。
まぁ、値段と相談ですね。
サイフォン使う喫茶店ですよね。いいですね~。
喫茶店には初期の頃のインベーダーをやりに行ってましたな。
同世代ですね。私もそうでしたね。店によっては時間制限とか上限のスコア設けたりしてましたよね。