解答:(ウ)
解説:
「フレッシュ」を持って来い??なんじゃそれ?と思うあなたは関西圏or中部圏の人ではありませんね。フレッシュとはコーヒーミルクとかコーヒークリームというやつです。この呼び名が関西で普及しているのは、メロディアンという会社が、コーヒーフレッシュ メロディアン・ミニという商品を販売したのがきっかけでしょう。メロディアン・ミニは知ってるな?コーヒーに入れるミルクですが、コーヒーカップ一杯用に小さなケースに入ってるやつです。このコーヒーフレュシュは大阪では家庭用のコーヒークリームとして普及してきたと思います。喫茶店でも、家庭用のコーヒーフレュシュが普及してから、コーヒーフレッシュと呼ばれるようになったと思ます。以前は喫茶店ではミルクかな。家庭では以前は、もちろんクリープですよ。今でもあるでしょ。
しかし、喫茶店が全盛の頃は、このフレッシュという言葉、よう聞いたように思いますが。現在はどうなんですかね~?最近、喫茶店行けへんよ~になったんで、ようわかりません。しかし、最近のカフェ(たとえばスタバ)みたいなとこでも、フレッシュ言うんかな?これってあんまり考えたことないねんけどな。
ちなみに、中部圏では名古屋製酪のスジャータがフレッシュという言葉の普及に貢献している😀
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コメント
そのスジャ-タは 実在の人で 昔々 お釈迦さまに 旅の途中で 牛乳を 差し上げた人の 名前らしいです レアネタですみません ありがとうで 浜村先生が 言ってました
いい勉強になりました。