解答:(イ)
解説:
昭和世代には懐かしいでしょ。私らの世代で大阪弁をしゃべる外国人女性というと、イーデス・ハンソンやろ。会話中では「ノックは無用」にもよく出演していたということですから、やっぱりイーデス・ハンソンやろ。ところで、「ノックは無用」とは1970年代から90年代の初頭ぐらいまではやってた、バラエティー番組です。今は亡き横山のノック師匠と上岡龍太郎師匠が司会を務める大阪ローカル(実際には他県でも放送していたらしい)のトーク番組です。
イーデス・ハンソン女史はよくこの番組に出演していました。現在は和歌山に在住とか。めっきりTVでは見かけなくなりましたが、執筆活動に従事してるようですよ。また、あの大阪弁聞きたいな~🤩
ブログランキング参加中です!!
ぜひ、ポチっとお願いします!!
![]()
大阪府 ブログランキングへ
![]()
にほんブログ村


コメント
「イーデス・ハンソン」は直ぐに浮かびましたが、恐らくこの記事が見なければず~っと記憶の片隅で埃被ってたなぁ。
「ロマンティック街道」も昔、職場に能勢高(現豊中高校能勢分校)のOBがいて、よく能勢高のテニスコートでOB連中の集まりに混ぜて貰った時に聞いてました。
我々は新御堂突き当たりを左折して423号に入ってましたが、免許を取って間無しに木部まで阪神高速が延びて以来そっちばっかりになりました。
懐かしいけど今は無理ですわ。
阪神高速ではトイレ休憩が難しい。
よく言う年寄りの自虐「目ぇも耳も遠ぉなって、近なったんは~」ってやつ。
イーデス・ハンソン懐かしいですね。元気にされてるんですかね?
ロマンチック街道も昔からあるんですね。私が大学生のころ(バブルの真っただ中)、おしゃれなお店がいくつかあって
よく行きましたね。