解答:(ア)
解説:
問題自体は大阪人にとっては簡単ですね。しかし、今日のテーマは難読地名。駅名で言うと喜連瓜破(きれうりわり)、鴫野(しぎの)、河堀口(こぼれぐち)等など。加えて、地名となると枚挙にいとまがない状態。内代町(うちんだいちょう)、泉尾(いずお)、遠里小野(おりおの)… 多すぎて、多すぎて
大阪人なら、大阪の難読地名とか難読駅名とか、全部読めたいですよね。無理かな~。ちなみに会話中のじゅうさんは十三(じゅうそう)、なんぽうは南方(みなみかた)ですね。ともに阪急電鉄の駅名です。道修町はどうしゅうちょうとも読めますわな。
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コメント
「くまったくまった、どしょうまち」何てのを思い出しました。
「杭全」「放出」「水走」って多分治水関係かなぁ???
「立売堀」も含めると水の都だけのことはありますね。
そうそう、浄水場のある「柴島」や閘門のある「毛馬」なんかも水絡みですか。
杭全は治水関係ですかね。立売堀はもともと奥州伊達藩の蔵屋敷があったと言われていますね。さすがに大阪庶民もだてとは読めずにいたち。
その後、この辺りは材木商が集まり、材木は店に立てかけて売ってので、立ち売り。読みだけがそのまま残って、いたちぼりになったという説を
聞いたことがあります。あくまで一つの説ですが。